落ち着いたセダン 21車種
トランクが独立した3ボックスのセダンです。乗り心地と静かさを重視する方、仕事で使う方に向いています。
写真レクサス
IS
400〜700万円セダン内では高め
レクサスのスポーツセダン。スピンドルグリルの導入前後で顔が一変しました。
写真ホンダ
アコード
400〜700万円セダン内では高め
ホンダの中核セダン。世代ごとに大きく姿を変えながら半世紀続いています。
写真レクサス
ES
700万円〜セダン内ではかなり高め
前輪駆動の上級セダン。GSの後継として日本に導入されました。
写真レクサス
LS
700万円〜セダン内ではかなり高め
レクサスの最上級セダン。日本では2006年に登場し、それ以前のトヨタ・セルシオの後継にあたります。
写真トヨタ
カローラ
250〜400万円セダン内では標準的
日本を代表するベーシックセダン。ツーリング・クロス・スポーツは別車種として分けています。
写真トヨタ
クラウン
400〜700万円セダン内では高め
日本の高級セダンの象徴。210系の「王冠グリル」など、世代ごとの顔の差が明確です。
写真トヨタ
クラウン セダン
700万円〜セダン内ではかなり高め
4種類あるクラウンのうち、昔ながらの3ボックスのセダン。水素で走る型もあります。
写真日産
スカイライン
400〜700万円セダン内では高め
長い歴史を持つスポーツセダン。V37以降はグリル形状の変更が識別ポイントです。
写真トヨタ
センチュリー
700万円〜セダン内ではかなり高め
トヨタの最上級車。装飾を抑えた直線的な姿で、要人の送迎に使われてきました。
写真スバル
WRX
400〜700万円セダン内では高め
インプレッサから独立した高性能セダン。大きな給気口とふくらんだフェンダーが目印です。
写真トヨタ
MIRAI
700万円〜セダン内ではかなり高め
水素で走る燃料電池車。初代は個性的な顔つき、2代目は低く構えたセダンになりました。
ここから下は販売終了した車種
写真マツダ
アテンザ/MAZDA6
当時 250〜400万円セダン内では標準的
マツダの中型セダン・ワゴン。2019年にMAZDA6へ改称しました。
写真トヨタ
カムリ
当時 250〜400万円セダン内では標準的
トヨタの中型セダン。世界で最も売れたセダンのひとつで、日本では2023年に販売を終えました。
写真日産
サニー
当時 〜150万円セダン内ではかなり安め
日産を代表する大衆セダン。カローラと長く競い合いました。
写真レクサス
GS
当時 400〜700万円セダン内では高め
後輪駆動のスポーツセダン。2020年に生産を終えています。
写真トヨタ
セルシオ
当時 400〜700万円セダン内では高め
レクサスLSの日本名。静粛性で世界を驚かせた最上級セダンです。
写真マツダ
ファミリア
当時 〜150万円セダン内ではかなり安め
マツダの大衆車。赤いBDファミリアが社会現象になった時代もありました。
写真日産
ブルーバード
当時 150〜250万円セダン内では安め
日産の中型セダン。長い歴史を持ち、後半はシルフィへ引き継がれました。
写真トヨタ
マークX
当時 250〜400万円セダン内では標準的
マークIIの後継となった後輪駆動のセダン。走りを意識した引き締まった姿でした。
写真三菱
ランサーエボリューション
当時 250〜400万円セダン内では標準的
ランサーをもとにした高性能セダン。ラリーで戦うために作られ、10代続きました。
写真スバル
レガシィ B4
当時 250〜400万円セダン内では標準的
レガシィのセダン。ツーリングワゴンと同じ車台で、後ろだけ形が違います。